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互換性:

CAD ソフトウェア
最新版 CorelCAD 2018 (Windows/Mac)

CAD ソフトウェア

  • プロフェッショナルな 2D 作図および 3D 設計ツール
  • .DWG、.STL、.PDF、.CDR* などの業界標準ファイルをサポート
  • プロジェクトを効率的に共同作業および共有
  • 自動化とカスタマイズ(オプション)

プロ レベルの仕上がりをリーズナブルな価格で実現する CAD ソリューション

CorelCAD™ 2018 では、精度の高い優れた 2D 作図ツールと 3D 設計ツールを提供。ビジュアル コミュニケーションを強化します。テクニカル デザインに求められる細かい要素の作図にぴったりな、スマートかつリーズナブルなソリューションです。.DWG ファイルをネイティブ サポートし、Windows および macOS に最適化されたこの CAD ソフトウェアがあれば、お使いのプラットフォームで高い生産性とパフォーマンスを享受することができます。また、CorelCAD 2018 には初めてお使いのユーザーのワークフローにも熟練ユーザーのワークフローにも合致する、柔軟な拡張オプションが用意されています。

2D 作図、3D 設計、3D 印刷が可能な CAD ソフトウェア

効率と生産性

効率と生産性

CorelCAD 2018 では、精度の高い優れた作図ツールと設計ツールを提供。ビジュアル コミュニケーションを広げます。拡張されたユーザー インターフェイスと新しい時間節約機能により、ワークフローを向上させ、印象的で視覚的に豊かな CAD デザインを作ることができます。

2D 作図

2D 作図

どんなプロジェクトにも対応するコントロールと細かい操作を実現するプロフェッショナルな作図ツールが大集結。設計に必要な機能がすべて手に入ります。CorelCAD 2018 には、2D の渦巻きを作図できる新しいらせんツール、高度な表ツール、および図面の進行に合わせてコールアウトを構成および調整できるマルチリーダー ツールが用意されています。

3D デザイン

3D デザイン

CorelCAD 2018 の 3D 機能は巧みで正確な仕上がりを実現。図面を 2D 作図から高度な 3D 設計に変換することができます。強化されたエンティティ グリップやプロパティ パレットなど、数々の専門的かつ直感的な 3D ツールにより、プロジェクトのスケッチから 3D 出力や 3D 印刷にまで対応します。

互換性と最適化

互換性と最適化

社内チームや外部サプライヤーとのプロジェクト共有を効率化。CorelCAD 2018 は、最新バージョンの AutoCAD R2018 の .DWG ファイル形式と完全な互換性があるため、ビジネス パートナーと共同作業を行う場合も心配はいりません。また、革新的なカスタマイズと自動化サポート オプションによりあらゆる作業環境に対応することができます。


*リボン UI、描画タブ、CorelDRAW (CDR) および Corel DESIGNER (DES) ファイル形式のインポート/エクスポート、Microsoft VSTA の各機能は、CorelCAD 2018 for Windows でのみご利用いただけます。

機能

  • ネイティブ .DWG ファイル

    .DWG ファイルを開いて編集や保存ができるため、同僚やサプライヤーとの共同作業がスムーズです。最新バージョンの AutoCAD R2018 の .DWG ファイル形式を使用して社内チームや外部サプライヤーとのプロジェクト共有を強化。ビジネス パートナーと共同作業を行う場合も心配はいりません。

  • 機能強化!業界標準の CAD 機能

    業界標準の CAD 機能

    CorelCAD は主要な CAD プログラムすべてに対して互換性を持ちます。このため、経験豊富なユーザーであればコマンド バー、コマンド エイリアス、メニューやツールバーなどの項目を新たに覚える必要がなく、そのまま使用できます。

  • 3D ソリッド編集およびモデリング ツール

    高速なオンスクリーン編集ツールを活用することで、貴重な作業時間を節約できます。3D 編集を可能にする強化されたエンティティ グリップとプロパティ パレットにより、直感的に 3D を操作することができます。3D ソリッド プリミティブをデザインに追加し、ブール演算を使用してボディの加算、交差、減算を行うことができます。3D ソリッドのエッジのフィレット、3D ソリッドの各面の色づけ、移動、回転、オフセットなどの高度な編集ツールを利用できます。

  • 表サポート

    新コマンドの ExportTable を使えば、表をカンマ区切り形式 (CSV) でエクスポートし、CSV ファイルを Microsoft Excel やデータベース アプリケーションにインポートすることができます。また、表のセルに数式を追加できるのはもちろん、既存の表内でセル、行、列を挿入、削除、結合、サイズ変更することができます。

  • オブジェクトのスナップとエンティティ グリップ

    オブジェクトスナップ、グリップ、円柱状ガイドなど、CorelCAD の高度な機能を使用すると、オブジェクトの再配置、位置揃え、コピー、サイズ変更をすばやく実行できます。強化されたエンティティ グリップにより、3D を編集したり直感的に操作することができます。エンティティ グリップにカーソルを合わせ、コンテキストに適したショートカットメニューを使用してオブジェクトのジオメトリをその場ですばやく編集します。

  • らせんツール

    2D の渦巻きや 3D のらせんを作成できる新しいらせんツールが、成形の可能性を広げます。円筒形の 1 つの画層にばねやらせん階段などの 3D 形状のオブジェクトを作ることができます。

  • マルチリーダーとスマート寸法線ツール

    複数の引き出し線でコールアウトを作図、編集、構成することができます。これは、マルチリーダーに引き出し線を追加したりマルチリーダーから引き出し線を削除できる便利なツール。また、図面の変更に合わせて調整、編集することができます。寸法線ツールを使用すると、正確な測定値を計測できます。また、新しいスマート寸法線ツールでは、最適な寸法線の種類が自動的に提示されます。

  • 新機能! エンティティを段階的に移動

    エンティティを段階的に移動

    選択したオブジェクトをソース画層ではなくアクティブ画層に素早くコピーできるコピー コマンドにより、ワークフローが高速化します。また、強化されたペースト コマンドを使えば、クリップボードからソース画層ではなくアクティブ画層にコンテンツをコピーしたり、Shift + 矢印キーで選択したエンティティを特定の段階で移動することができます。

  • 機能強化! ブロック属性のプロパティと設定を管理

    ブロック属性のプロパティと設定を管理

    ブロック サポートにより、ブロック(シンボル)定義のブロック属性のプロパティと設定を編集することができます。数回キーを押すだけで、ブロックを挿入するときにブロック属性値の入力を求めるプロンプトが表示される順序を変更したり、ブロック属性マネージャーの設定に基づいてブロックのすべてのインスタンスを同期させたり、ブロック属性をブロックから削除することができます。

  • クイック入力再生

    クイック入力

    描画領域のカーソルを使って、プロジェクトにコマンド インターフェイスを確立。コマンドがカーソルに直結しているため、カーソルを動かすとツールのヒントがそのまま動き、位置や長さ、角度、線分などの調整が必要なときに必要な場所に入力され、大変便利で効率的です。

  • コマンドのオートコンプリーション

    コマンドのオートコンプリーション

    コマンドや変数の名前を入力すると自動的に完了するオートコンプリーションが利用できる UI でワークフローを効率化できます。また、入力した部分を含むコマンドや変数名の候補一覧を表示します。

  • 画層ツール

    画層ツール

    画層プレビューと画層の透明性機能を使用して、最新バージョンの AutoCAD .DWG ファイルから読み込んだ描画コンポーネントなどのプロジェクト要素を整列できます。画層状態ダイアログを使うと、画層を完璧な順序で維持することができます。また、デザインを画層状態に保存し、画層の状態に名前を付けて管理したり、コンポーネントをオン/オフにしたりディスプレイ間で入れ替えたりすることができます。

  • 図面の拘束再生

    図面の拘束

    寸法の拘束を適用すると、図形が指定した方法で拘束され、比率や角度、サイズの条件にぴったりと合う 2D デザインを作成することができます。さらに、図形の拘束機能を使ってオブジェクト間の依存や関係をコントロールすることもできます。

  • パスに沿ったパターン再生

    パスに沿ったパターン

    パターン コマンドを使用して、指定したオブジェクトのコピーをパス上に作成します。パスは、線、折れ線、円、楕円、円弧、スプラインなどさまざまな形状が可能で、さらに整列オプションを使ってパターンの最終的な仕上がりを調整できます。

  • センターラインの作成再生

    センターラインの作成

    対になっている線分、円弧、またはポリラインのセグメントに既存の中心線を作成したり、形状の輪郭線を越えた中心線の補助線を設定することも可能です。特定の線種が自動的に中心線として指定されるため、大変機能的です。

  • トリミング オプション再生

    トリミング オプション

    使いやすいトリムおよびパワートリム コマンドを使用してすばやく確実に切り取り、ハッチングやグラデーション塗りつぶし(単色、1 色、またはマルチカラー)を含む図形を正確に編集できます。境界を作成すると、ハッチングやカラー塗りつぶしが枠線オブジェクトとの関係を維持するので、1 つのオブジェクトとして残ります。

  • 機能強化!強化されたパフォーマンス

    強化されたパフォーマンス

    Windows 10 および macOS High Sierra を含む最新の OS に最適化され、新しいユーザーインターフェイスで直観的な作業が可能な最新版の CAD ソフトウェアのアドバンテージを享受することができます。

  • Windows リボン UI再生

    Windows リボン UI

    カスタマイズ可能なリボン UI* ワークスペースで生産性を向上。コンテクスト依存のリボンオプションで、表やインプレーステキスト編集など、さまざまな設計ツールから必要なものを選択して実装できます。

  • 描画タブ再生

    描画タブ*

    同時に使用中の複数ドキュメントを瞬時に切り替えられる機能を使用して、Windows 上の CorelCAD を整頓しましょう。[描画タブ] コマンドにより、描画ウィンドウの上部にタブが表示され、効率よく複数の描画ウィンドウを開いて、編集して閉じたり保存したりすることができます。

  • インプレース テキスト編集再生

    インプレース テキスト編集

    テキスト作成のほか、テキストをすばやく重ねたり、プロジェクト内の Microsoft Wordから書式付きのテキストを貼り付けたりして、既存のテキストを編集することが可能です。テキストブロックのフォントや外観、位置を管理するのに最適です。

  • ヘッドアップ ディスプレイ再生

    ヘッドアップ ディスプレイ

    ヘッドアップ ツールバーを使用すると、さまざまなエンティティを選択した後にそれを拡大し、必要な変更を加えることができます。エンティティを一同に編集できるため、線のスタイルや幅の設定、画層の変更、寸法線のエンティティ作成、またはブロックの作成が可能になります。

  • ダイナミック ブロック再生

    ダイナミック ブロック

    AutoCAD からダイナミックブロックを取り込んで、CorelCAD で .DWG ファイルのブロック設定および属性にアクセスし、貴重な作図時間を節約。

  • 設計リソース再生

    設計リソース

    総合的な [設計リソース] 機能を使用して、さまざまな CAD プロジェクトに使用するブロック、スタイル、図面、イメージなどの設計コンポーネントを簡単に検索、アクセス、および管理できます。

  • CAD ファイルの標準準拠確認再生

    CAD ファイルの標準準拠確認

    CorelCAD 2018 では、たとえば .DWS 形式で保存されたファイルなどの図面標準と比較して、作成した CAD 図面を検証します。この機能により、業界標準との不一致を検知して修正し、標準準拠の CAD 図面を作成することができます。

  • 機能強化!CorelCAD モバイル

    CorelCAD モバイル

    CorelCAD モバイルで、いつでもどこでもデザイン、注釈。iOS および Android 向けの最新のタブレット版 CorelCAD は、従来の PC および Mac プラットフォームに勝るとも劣らないソフトです。CorelCAD モバイルは、基本的な機能を備えた無料のコンパニオン アプリとしても、編集機能などが使えるサブスクリプション版のフル機能アプリとしてもご利用いただけます。

  • 音声のメッセージを使用した共同作業再生

    音声のメッセージを使用した共同作業

    独自の VoiceNotes ツールを使用して、録音したメッセージ、コメント、指示などを図面に直接追加できます。フリーハンドスケッチで図面のアイテムにマークをつけたり、図面の一部をマスキングして注釈から除外したりできます。

  • PDF および DGN アンダーレイ機能

    PDF ドキュメント、または MicroStation やその他の CAD ソフトウェアからの DGN ファイルのページを図面にアンダーレイとして添付します。PDF および DGN アンダーレイの画層表示やクリッピング(マスク領域)をコントロールできます。

  • 2D から 3D へ再生

    2D から 3D へ

    CorelCAD で 2D 図面、あるいは CorelDRAW で 2D スケッチを作成。スケッチを CorelCAD* にインポートして、2D スケッチを 3D に変換します。2D エンティティの押し出しや回転、パスに沿ったスイープ操作により、2D 図面から 3D モデルを作成できます。

  • 3D マウスのサポート

    3D マウスのサポート

    3Dconnexion 入力デバイス*に対応しており、3D でナビゲーションができます。3D マウスのキャップを動かすことで、2D および 3D 図面を回転します。お好みのナビゲーション設定やカスタム コマンドを 3D マウスのボタンに割り当てることができます。

  • 3D デザインの印刷

    3D デザインの印刷

    複数の 3D ソリッドオブジェクトを、3D 印刷で最も一般的な .STL 形式(ステレオリソグラフィー)にエクスポートできます。直接 3D プリンタに接続し、STL ファイルを利用して 3D プロトタイプを印刷することも、サードパーティの 3D プリントサービス向けにファイルを出力することもできます。

  • CorelDRAW ファイルのインポート再生

    CorelDRAW ファイルのインポート

    CorelDRAW (.CDR) および Corel DESIGNER (.DES) ファイルをモデル空間オブジェクトとして Windows 版の CorelCAD* へ簡単にインポートして、レイアウトシートで表示できます。CorelDRAW からマルチページの .CDR/.DES ファイルのドラフトをインポートし、Windows 版の CorelCAD で高度な 2D/3D モデリングに使用。

  • CorelDRAW と Corel DESIGNER のエクスポート再生

    CorelDRAW と Corel DESIGNER のエクスポート

    Windows 版の CorelCAD から .CDR や .DES* にエクスポートして、作成したデザインを CorelDRAW でプレゼンテーションやマーケティング関連資料などに再利用したり、Corel DESIGNER でテクニカルドキュメントに利用したりできます。

  • 移行アシスタント

    移行アシスタント

    プロファイル、設定、ファイルの場所、UI のカスタマイズなど、前バージョンの CAD ソフトウェアで設定したカスタマイズを、最新版へ移行します。インストール後、最初に CorelCAD 2018 を起動したときに、ダイアログボックスが自動的に開きます。

  • ファイルを手軽に共有

    ファイルを手軽に共有

    .PDF、.SVG、.EPS、.DWF などの主要なファイル形式に対応しており、同僚や顧客との共同作業やファイル共有が簡単です。

  • GIS ファイルの利用

    GIS ファイルの利用

    ESRI Shape ファイル(.SHP)のサポートにより、地理情報システム(GIS)アプリケーションで作成した地図や地理モデルを視覚化できます。

  • 3D ファイルを同僚やサプライヤーと交換

    3D ファイルを同僚やサプライヤーと交換

    ACIS モデルファイル形式(.SAT)に対応しているため、3D モデルを開いて作業し、同僚や 3D 出力業者と共有できます。

  • [印刷] ダイアログ ボックス

    [印刷] ダイアログ ボックス

    機能が向上した新しい [印刷] ダイアログボックスで、より良いユーザーエクスペリエンスをお楽しみください。印刷プレビューでは、印刷設定の変更が動的にアップデートされ、印刷する前に最適化されたイメージ プレビューを表示します。

  • 印刷設定

    用紙サイズ、尺度、方向、線幅ごとの色の割り付けなど、高度な印刷設定をすべて保存し、設定に名前を付けて別の CAD ファイルやプロジェクトでも使うことができます。

  • パックして移動コマンド

    パックして移動コマンド†

    現在の図面とその関連ファイル(参照ファイル、参照イメージ、PDF ファイル、フォントおよびマッピング ファイル、印刷スタイル ファイル、印刷設定ファイルなど)を含むフォルダや ZIP アーカイブを作成します。

  • 自動化のサポート

    自動化のサポート

    Microsoft Visual Studio Tools for Applications (VSTA)* および LISP への対応により、CorelCAD の自動化インターフェイスで独自の機能、ルーチン、プラグインを読み込み、または作成できます。

*リボン UI、描画タブ、CorelDRAW(.CDR)および Corel DESIGNER(.DES)ファイル形式のインポート/エクスポート、3Dconnexion 入力デバイスおよび Microsoft VSTA のサポートの各機能は、CorelCAD 2018 for Windows でのみご利用いただけます。

†ご注意:PDF/ DGN アンダーレイ、[パックして移動] 機能およびプラグイン ストアへのアクセスは、Apple Mac App ストアで購入およびインストールされた CorelCAD 2018 ではご利用いただけません。

CorelCAD 2018 と Light CAD アプリケーションの比較

この表では、CorelCAD 2018 に含まれる様々な業界標準機能と、他の Light CAD アプリケーションで提供される基本的な CAD 機能を比較しています。

  CorelCAD 2018 Light CAD アプリケーション
ファイル サポート

AutoCAD R2018 の .DWG ネイティブ ファイル形式を開く

新機能

.DWG ファイル形式をネイティブに保存

従来の CAD ファイル(AutoCAD R12 の .DWG)のサポート

DXF (Drawing Exchange File) のサポート

DWF (Drawing Web Format) のサポート

破損した図面の復元

CorelDRAW®(.CDR)および Corel DESIGNER®(.DES)ファイルのインポート

サポートするファイル形式の数 - インポート

12*/10

〜5

ユーザー インターフェイス

クイック入力

ヘッドアップ ツールバー

リボン ユーザー インターフェイス (UI)

コマンドのオートコンプリーション

クラシック メニューとツールバー

ツール マトリックス

プロパティ パレット(新機能!3D ソリッド プロパティ)

機能強化

設計リソース ドッキング ウィンドウ

右クリックのコンテキスト メニュー

業界標準のコマンド シーケンスとエイリアス

オプション ダイアログ ボックスの検索

表示と選択ツール

リアルタイム パンとズーム

3D マウス操作

オブジェクト スナップ (ESnap)

オブジェクト トラッキング (ETrack) / ダイナミック ガイド

選択のハイライト表示

機能強化

一致するエンティティの選択コマンド

作図と編集

画層ツールバー

画層状態の管理

画層プレビュー ツール

線幅 (表示と印刷)

スプラインと楕円を(ポリラインに)分解

属性を維持しながらブロック インスタンスを分解 (ExplodeBlockX)

らせんツール

新機能

センター マーク ツールとセンターライン ツール

表のセルの数式

新機能

図面の拘束(パラメトリック図面ツール)

QuickModify コマンド(1 つのツールで移動、回転、コピー)

機能強化

パワートリム

ハッチング、単色、グラデーション塗りつぶしの編集

True Color のサポート

複数言語の文字セット

TrueType フォントのサポート

インプレース複数行テキスト編集

ブロック定義と外部参照のインプレース編集

ダイナミック ブロックのサポート(挿入と操作)

CAD 図面の標準準拠確認

注釈

注釈尺度

スマート寸法線ツール

寸法パレット(動的な画面上のプロパティ バー)

寸法を分割および結合

マルチリーダー(複数の引き出し線を 1 つのコールアウトに結合するコールアウト)

新機能

赤線/マーク

PDF アンダーレイ

DGN(Microstation の CAD ファイル形式)アンダーレイ

VoiceNotes

リビジョン クラウド

3D の表示とデザイン

3D モデルの表示

投影 (等角図) ビュー

動的カスタム座標系

新機能

3D サーフェス コマンド

3D ソリッド モデリング

画面上のエンティティ グリップとプロパティ パレットを使用した 3D ソリッド編集

新機能

レイアウト ツール

テーブル

イメージ / 参照 / アンダーレイの矩形状 / ポリゴン クリッピング

エンティティのマスキング (消去)

四角形以外のビューポート

印刷、プロット、レイアウト シート

複数のレイアウト シート タブ (複数のペーパー空間)

カラー テーブル (CTB) スタイル テーブル (STB) のサポート

印刷構成マネージャー

バッチ印刷

書き出し / 出力

CorelDRAW (.CDR) および Corel DESIGNER (.DES) へのエクスポート

PDF へのエクスポート

SVG (Scalable Vector Graphics) へのエクスポート

3D 印刷用の STL エクスポート

印刷テーブル スタイルを使用した JPEG / PNG の出力

サポートするファイル形式の数 - エクスポート

18*/16

5〜10

共同作業

GIS ファイル形式のサポート(ESRI Shape *.shp ファイル)

3D ソリッド ジオメトリ交換ファイル形式 (*.sat) のサポート

テーブルをエクスポート (CSV)

新機能

カスタマイズ

メニューとツールバーのカスタマイズ

ユーザー プロファイルの管理

CUI メニュー、CUIX(AutoCAD リボン UI ワークスペース)ファイルのサポート

以前のバージョンからユーザー設定をアップグレード

プログラミング / 自動化

LISP(他の CAD アプリケーションの LISP コマンドのサポートを含む)

COM API

Microsoft Visual Studio Tools for Applications (VSTA) のサポート

プラグイン ストア (corelcadmarket.com)

OS サポート

Windows 10

Windows 8.1、Windows 7

ネイティブ 64 ビットアプリケーション

Mac OS X(macOS Sierra (10.12) を含む)

macOS High Sierra

新機能

iOS モバイル デバイスでの 2D 作図

新機能!**

Android モバイル デバイスでの 2D 作図

MSI ベースのネットワーク展開

=搭載機能

=機能制限あり

=Windows のみ

=App Store で別途購入

システム要件

Windows バージョン

  • Microsoft Windows 10、Windows 8、または Windows 7(32 ビットまたは 64 ビット版)
  • Intel Core 2 Duo または AMD Athlon x2 Dual-Core プロセッサ
  • 2 GB の RAM(8 GB 以上を推奨)
  • 500 MB のハードディスク空き容量
  • OpenGL バージョン 1.4 の 3D グラフィック アクセラレータカード(OpenGL version 3.2 以上推奨)
  • 1280 × 768 の画面解像度(1920 x 1080(フル HD)推奨)
  • マウスまたはタブレット
  • DVD ドライブ(オプション、ボックスのインストールに必要)
  • インターネット接続 (製品のアクティブ化およびプラグイン ストアへのアクセスに必要)

Mac バージョン

  • Mac OS X v10.10 (Yosemite) 以降(macOS High Sierra を含む)
  • Intel Core 2 Duo プロセッサ(またはそれ以上)
  • 2 GB の RAM(8 GB を推奨)
  • 500 MB のハードディスク空き容量
  • OpenGL バージョン 1.4 の 3D グラフィック アクセラレータカード(OpenGL version 3.2 以上推奨)
  • 1280 × 768 ディスプレイ(1920 x 1080(フル HD)推奨)
  • マウスまたはタブレット
  • DVD ドライブ(オプション、ボックスのインストールに必要)
  • インターネット接続 (製品のアクティブ化およびプラグイン ストアへのアクセスに必要)

CorelCAD がモバイルに - 近日リリース!

既存の PC と Mac のプラットフォームを補う CorelCAD モバイル。いつでもどこでもすぐに設計や注釈を行うことができます。CorelCAD モバイルは、iPad または iPhone の iTunes、および Android(タブレットとスマートフォン)の Google Play から入手できるサブスクリプション型のコンパニオン アプリです。サブスクリプションに登録すると、2D 作図ツール、編集ツール、3D 表示ツール、そして高度な注釈機能をすべて使うことができます。一方、無料アプリ モードでも 2D と 3D の .DWG 表示、基本的な注釈ツール、Box、Dropbox、Google ドライブなどのクラウド ストレージ サービスへの接続を利用することができます。

CorelCAD モバイルのさまざまなメリットをご紹介

モバイルで描画

モバイルで描画

デスクトップやノートパソコンで CorelCAD を使用して作成したファイルを、CorelCAD モバイルで共有できます。アクセスするには、Box、Dropbox または Google ドライブを使用して図面をクラウドに同期するか、デバイスにローカル保存します。

効率的なミーティング

効率的なミーティング

クライアントや同僚とのコミュニケーションに、紙ではなくタブレットまたはスマートフォンを使用できます。また、ほとんどのデバイスは、USB を使用した HDMI コネクタやワイヤレスでビデオプロジェクターに接続することができます。さらに、CorelCAD モバイルを使用すると、図面を編集*した後すぐに新バージョンを共有できます。

オンサイトで注釈

オンサイトで注釈

計測値の確定や主要データの見直し、またはテキストによるメモの追加など、プロジェクトの重要な詳細を現場で追加、変更、編集することができます。独自の注釈機能 PictureNote* および VoiceNote* により、お使いのモバイル デバイスのカメラで写真を撮影またはメッセージを録音し、図面の適切な場所に貼り付けることが可能です。

即座に変更

即座に変更

CorelCAD モバイルには 150 種類以上の作図および編集機能*が完備されているため、すばやい変更または修正を行うために必要なツールがすべて見つかります。2D ツールを使うと、タッチ操作に最適化された高精度のインターフェイス内で図面を作成または変更*できます。

スケッチのアイディア

スケッチのアイディア

どこにいても、インスピレーションを感じたその瞬間にアイディアを形にできます。CorelCAD モバイルは、モバイル デバイスで使用できる CorelCAD です。つまり、パソコン上で見慣れたツールをそのまま使えるため、タッチ操作を除けば新しく覚えなければならないことは何もありません。

スマートフォンやタブレットに CorelCAD モバイルをダウンロード

CorelCAD モバイルには、次の 2 つの利用方法があります。

  • Android と iOS で利用できる無料の「シンプル モード」アプリでは、2D と 3D の表示、基本的な注釈、.DWG ファイルの共有が可能です。
  • iTunes または Google Play のアプリ内課金で CorelCAD モバイルのサブスクリプションに登録した場合、2D 作図 / 編集ツールや高度な注釈機能がすべて使えるようになります。
スマートフォンやタブレットに CorelCAD モバイルをダウンロード

CorelCAD モバイルのさまざまなメリットをご紹介:

CorelCAD モバイルをスマートフォンで使用するメリット:

  • どこでも編集できる*
  • 小さいデバイスサイズ
  • 描画の確認をすばやく実行
  • 便利な注釈機能を利用*

CorelCAD モバイルをタブレットで使用するメリット:

  • マテリアルを大きな画面で表示
  • ビューアをプレゼンテーション用に変換
  • CAD ファイルを作成または修正*
  • 紙とペンの必要なし*

*2D 作図、2D 編集、高度な注釈ツール(VoiceNote や PictureNote など)、コマンド リストは、「フル モード」アプリでのみ利用できる機能です。Google Play または iTunes を通じて CorelCAD モバイル アプリ内で購入できるサブスクリプションが必要です。